wooderd chiarieのハナシ的な

んども。深夜の徘徊が習慣になってる酒井です。

さてさて、明日は深室ってことで、wooderd chiarieの話にもっていこうかなーと。

先日、やきそば隊長のゆたちんが家に来たのは、9月発売のシングルのデザインについてディスカッションしていました。
(ちなみにアルバムが11月に発売予定です。)

今回のシングルのメインになる曲から二人で想像を膨らませ、膨らませ、小説的なイメージにしたいというアイデアが浮かびました。

小説的というのは、ストレートに言うと文庫本的なものです。
それはそれは何百ページもある冊子をつけたり、豪華カバーをつけたりーみたいな妄想は広がりますが、現実的には難しいです。
そんな中でも文庫本に近づけるデザインで「こうしたら」「ああしたら」のようにアイデア合戦を繰り広げつつひろげつつ、ただいまようやく完成に近づきつつあります。

曲はもちろんのこと、ジャケットが欲しくて購入したくなるようなデザインが理想ですねー。

近日公開なり〜。


というわけで、明日は吉祥寺へ行けば新曲も聴けるかもしれないですよーん。
8/24(日)
WARP presents 深室
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